具体的なコンサルティング内容
"企業単独型成功への支援"
技能実習生受入れ準備から入国まで
当社独自構築のネットワークにより必要人数の50倍の中から選出が可能。もちろん当社が絞り込みを行った後の人数です。
採用候補者に対する現地での面談・実技テストなどのサポート。日本と現地間のTV面談も可能です。
採用後の現地・実習期間中の雇用契約書作成、雇用条件にかかわる各種アドバイス。
在留資格取得に必要な書類準備、入国管理局及び現地日本大使館への申請・取得にかかわるサポート。
来日前健康診断、日本での生活・食事・習慣・文化・一般常識などのオリエンテーション、技能実習計画作成サポート。
入国後も当社は責任を持ってサポートいたします。
実習生宿舎の選定、契約、生活必需品の用意、日本語などの座学講習のサポート。
技能実習指導員や生活指導員の配置、技能実習日誌の作成、技能実習生に対する報酬、宿舎の確保、労災保険等の保障措置などの要件に対するサポート。
実習生の日常生活における様々なサポート・・・具体的には宿舎での生活の仕方、ゴミの出し方、近隣住民の方との円滑な関係作り、買い物の仕方、病気、怪我の際の対応など考えうる全ての事象に対して万全のサポートをお約束します。また、週一回、必ず実習生を定期訪問し、メンタル面でのケアを行います。
技能実習1号から技能実習2号へ
技能実習生は入国から約10ヵ月後、技能実習と同じ職種の技能検定試験(実技と学科)を受け、技能検定試験に合格した技能実習生のみが2年目も継続して技能研修を受ける事ができます。合格者は在留資格変更が許可され、在留資格が技能実習2号に移行します。さらに1年後には在留資格更新手続きをします。
技能実習生は技能実習1号(1年間)と技能実習2号(2年間)の計3年間の技能実習を終えて帰国となります。
技能試験に合格した実習生の【在留資格変更申請】にかかわる書類の作成、入国管理局への申請などのサポート。
2年目から3年目に行う【在留資格更新申請】にかかわる書類の作成、入国管理局への申請などのサポート。
2年目3年目も引き続き実習生の日常生活における様々なサポートは継続いたします。
実習終了後の御社インド・ベトナム事業所・工場で稼動のフォロー、定着率向上及び長期的稼働の為の管理・評価制度導入などのサポート。
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